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2018年10月06日
バブル景気の予兆?ジュリアナが大阪で復活!伝説のボディコンに扇子が大流行か!!
伝説のジュリアナ東京が大阪の阪急東通商店街で復活!
ボディコンファッションがまた流行する?
お立ち台で扇子がまた見れる?
東京芝浦での復活は?
オリンピックからバブル景気になる予兆!?







すごい!また流行るんじゃないの!?
オレもド派手にデビューしよっかなw




『ジュリアナ東京』とは?
ジュリアナ東京(ジュリアナとうきょう)は、1991年(平成3年)5月15日から1994年(平成6年)8月31日までウォーターフロントと呼ばれた
東京都港区芝浦にジュリアナ東京ブームを築いた伝説的なディスコである。
ジュリアナ東京に関して象徴的に語られることが多いのが、通称「お立ち台」と呼ばれる、ダンスホールの両脇に設置された高さ130cm程のステージ。
ワンレンボディコンの女性が集まり「お立ち台」でジュリ扇(羽付き扇子)を振り回して踊る光景が一世を風靡した。
ボディコン女性がジュリ扇(羽付き扇子)を振り回して踊る光景は、今日もなおジュリアナ東京の映像が「バブルを象徴する光景」として紹介されることが多い。



『ボディコン』とは?
1981年のミラノ・コレクションでアズディン・アライアが、身体に添ったデザインのドレスを発表した。これをボディ・コンシャススタイルという。
日本では略して、ボディコンと呼ばれ浸透した。ピンキー&ダイアン(Pinky&Dianne、ピンダイ)などの DCブランドから、
さらにシルエットをシェイプしたスタイルのボディコンファッションが生まれた。元々は女性の自己主張、解放を目指すファッションの動きの一つでもあったが、
日本では主に遊び着として広まり、特に1980年代のバブル期以降にブームとなった。

1990年代前半に一世を風靡した東京・芝浦のディスコ、ジュリアナ東京 (1991年-1994年)にはワンレン・ボディコン・爪長・トサカ前髪、
といったファッションの女性が多く集まり、マスコミでも話題になった。荒木師匠こと荒木久美子に代表される、ジュリアナ扇子(通称「ジュリ扇」)
を合わせたファッションのタレントもこの時期のメディアにしばしば登場した。




ファッションも80年代のもの流行ってるもんねっ!
ミニスカ、ルーズソックスの時代もくるかな!?


ネットの反応は!?
























































管理人コメント
まさか大阪で復活するとはw
みんなのコメント
  • kanda

    ジュリアナ大阪オーナーは、昨年、巨額脱税により
    国税局から摘発起訴された神田健二。
    神田健二→脱税→検索 でジュリアナ大阪オーナーの素顔が…

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